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名医は虫歯を削らない

第一回目の業捨の初日の写真です。寒い冬。今年の1/22でした。背中の右側に赤いのがいっぱいありますが、肝臓が悪いんじゃないの?ってことでした。

 

翌々日の1/24にはこうなりました。だいぶん跡が治っています。

 

2か月後の昨日4/2に2回目の施術を受けまして、その翌日の写真です。受けた当日もほとんど跡はありませんでした。跡があるところは、仕事でもスマホでもソフトボールでも酷使している両腕の二の腕あたりでした。

ソフトボールがシーズンインしていまして、2試合投げた翌々日に施術を受けました。だから、血行がよかったからかもしれません。

神原さんが、向精神薬を飲んでいるひとはそこら中が赤黒くなり、ステロイドを塗っているひとは表に出にくいといってみえました。

 

気になる方は、この本を手に取ってみてください。面白いです。

業捨についてのユーチューブも結構あります。

 

こちらが、ブログタイトルの本で本題になります。読んで本当によかった!の本です。

2019年にかかりつけの歯医者さんで入れ歯にするかブリッジにするかどちらかしかないと云われて、どちらも嫌だったのでこの本を誰かに教えてもらいました。

本に書かれていたドッグスベストをしている歯医者さんが名古屋にはなかなかいなくて、名古屋の伏見にある高橋歯科という歯医者さんにかかることにしました。歯の内部への病原菌の侵入経路を完全にふさいでしまう保険外診療の歯医者さんです。

かかりつけの歯医者さんに紹介状を書いてもらい、治療をしてもらいました。かぶせ物をする前の段階まで治療していただき、かぶせ物はかかりつけの歯医者さんに頼みました。それから5年が経ちましたが、入れ歯もブリッジもせず自分の歯で痛みもなく快適に生活しています。

つい先日、岡崎にある鶴田歯科という歯医者さんのお話をきく機会がありました。そのお話もとてもよかったので、現在、伊路波ミーティングでお話をしていただけるように調整中です。

*2024/11/17に鶴田歯科さんのお話が決まりました。

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